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広島橋上駅新築他工事 2016.07(Vol.66) 自由通路上部の構築

2016年07月29日 23:14

201607hiroshimaeki-5.jpg




広島橋上駅新築他工事(広島駅改良工事)は現在の跨線橋に代わって幅15mの自由通路を建設し、橋上駅舎と商業施設を新設する巨大プロジェクトです。
西側の改札内コンコース部分が2014年11月に先行して開業しています。
【JR西日本】:JR広島駅構内の新跨線橋(こせんきょう)の供用開始について
【URBAN HIROSHIMA 街づくりデータベース】:広島駅改良工事(広島橋上駅新築他工事)

前回の状況です。
広島橋上駅新築他工事 2016.06(Vol.65) 巨大階段


最初に、新幹線口屋上駐車場からの景色をご紹介しましょう。

201607hiroshimaeki-14.jpg

東側から全体を眺めたものです。
なんと、橋上駅舎上に2基設けられていたクレーンが1基になっています。
ホーム上は完全に蓋をされましたから、全く気づかなかったわけですね。


その橋上駅舎上は、ただいま凄いことになっています!

201607hiroshimaeki-15.jpg

上屋が1/3ほどできて、建物らしくなってきました。こうしてみると本当に広いですね…。
そして手前にはクレーンと比較してもかなり大きな鉄骨が準備されています。


中央からパノラマを。

201607hiroshimaeki-16.jpg


201607hiroshimaeki-17.jpg

2枚目の画像のように、ちょうどこの真下が広島駅南北自由通路になります。
先ほどの大きな鉄骨のトラスは、この自由通路上にかかる大屋根になるものです。
広くて天井の高い開放的な通路になります。

画像奥(1番のりば側)から向かって右側に向かって中央改札部分も、先行開発部分と繋がってそれらしくなってきました。
昨年の10月に同じ場所から撮影したものがこちらの記事にあります。
広島橋上駅新築他工事 2015.10(Vol.58) 部分開業から1年!新駅舎さらに拡大


少し西側に移動します。

201607hiroshimaeki-18.jpg

中央からの画像では分かりづらかったですが、自由通路に沿って西側(手前側)には高窓となる斜めの骨組みも確認できるようになりました。


駅構内に進み、改札内乗り換えコンコースから自由通路の方を眺めました。

201607hiroshimaeki-1.jpg

上からの画像をお店した後だと分かりやすいと思います。右側が駅ビル「ASSE」、左側奥が新幹線口駅舎です。


ホーム上に降りました。これから薄暗い画像が続きます。

201607hiroshimaeki-2.jpg


201607hiroshimaeki-3.jpg

1番のりば東側から自由通路を見上げた画像と、自由通路真下の様子です。
この辺りはパノラマでからも分かるように、通路の上屋の鉄骨が構築され始めていましたね。


2番のりばから。

201607hiroshimaeki-6.jpg


201607hiroshimaeki-4.jpg

先月設置された自由通路の大階段。やはり天井がかなり高そうです。


2・3番のりば東側から全体を。

201607hiroshimaeki-7.jpg




7・9番のりばに移動しました。

201607hiroshimaeki-13.jpg

既存のホーム屋根がようやく撤去され、橋上駅舎の雰囲気に近づいてきました。


これに気づきました。

201607hiroshimaeki-12.jpg


201607hiroshimaeki-9.jpg


201607hiroshimaeki-11.jpg

ホームの頭上に化粧板を設置するための枠が登場しました。
ところが、跨線橋コンコースのエスカレーターを降りて20m程のところで、囲いが終了しているではないですか。。
排気ダクトの形状を見てもお分かりいただけると思います。

少なくとも7・9番のりばは、だいたい自由通路の真下あたりまでしか美装化されないようです。

他ののりばも同じであるとすれば、ここからエスカレーターがあるこちら側は化粧板が設置されますが、、

201607hiroshimaeki-8.jpg


反対のこちら側は化粧板の設置は行われず、完成時のイメージはほぼこのまま、ということになります。

201607hiroshimaeki-10.jpg

割合で言うと綺麗に美装化されるホームは6割くらいでしょうか。
確かに1日の中で多くの列車は3~6両なので、大半はこれで事足りるのかもしれませんが、せっかくあれだけ明るく綺麗になったホーム天井でしたので、橋上駅舎の下はすべて化粧板を設置してほしかったです。
また、ホームの舗装についても、現在はリニューアルエリアですらアスファルト舗装ですから、
最終的には関西の大きな駅のように明るい色の舗装にしていただきたいですね。


PC推奨。18枚アップロードしています。
【Flickr】:2016/07 広島駅改良工事



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  • 広島橋上駅新築他工事 2016.07(Vol.66) 自由通路上部の構築(2016/07/29)

紙屋町再開発<サンモール>続報 大和ハウス・三菱地所ら事業協力者に

2016年07月27日 23:56

先週、リアルの方でアクシデントがあり、かなり放置してしまいました。

今年の4月に書いた、紙屋町2丁目(サンモール周辺)の再開発について。
『サンモール』など建て替えへ! 紙屋町再開発準備組合が発足


7月9日、中国新聞から続報がありました。

【中国新聞】:紙屋町に50階ビル構想 サンモール一帯、準備組合設立
20160709summall_chugoku-np.jpg


6月下旬、事業協力者に
大和ハウス工業
フジタ
三菱地所レジデンス

の3社が選定されたそうです。

協力者は準備組合とともに、地権者との合意形成を進めます。
既に一部の地権者には説明も始めていることが分かりました。
前回の建設通信新聞の記事では、"サンモールを含む紙屋町2丁目2番の街区全体の再開発を目指す"と書かれています。
周辺の施設への説明も今後行われることになりそうです。


50階を越えるマンションを核に商業施設やオフィス、駐車場などが入る複合施設の建設を目指しているようです。
こんな市街地のど真ん中に高層マンションが建てられるのは複za・・・ もう慣れてきましたw
やはり再開発を実現させる上で、安定した大きな収益は必要です。
三大都市圏でもなければ商業やテナントオフィスだけの大規模施設は難しいのも事実。
現在のサンモールを覗いてもそれなりにお客さんは入ってますから、今の規模を維持したままプラスαで超高層タワマンのような施設に慣ればいいですね。

事業協力者も決まり、自治体が挟まらない民間の再開発事業が静かに動き出しました。
地権者への説明も始まっているとのことで、できればサンモールの建物だけでなく周辺の老朽化した建物も巻き込んだ再開発になってほしいです。
口出しできる立場ではないですが、エディオンの駐車場は人通りの激しい通りに面していながら車両の出入口しかないのが非常にもったいないので、この再開発に参画してほしいです。


組合は、2020年以降の着工を目指します。



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  • 紙屋町再開発<サンモール>続報 大和ハウス・三菱地所ら事業協力者に(2016/07/27)

遠景2016 成長著しい広島駅周辺

2016年07月13日 19:30

201606enkeihiroshima-5.jpg




広島駅前で進む2つの大型再開発工事が大詰めを迎え、広島市の街並みが大きく変化しています。
それぞれの追跡記事では現地のすぐ近くからの画像ばかりになってしまいがちなので、
6月下旬にかけて広島市内の数カ所を周り、撮りためてきました。


まずはトップの画像にも使った、城南通り・空鞘橋東詰付近から撮影したもの。

201606enkeihiroshima-4.jpg

緑豊かな城南通りの向こうに、超高層ビル群が写ります。美しいです。
被写体の超高層ビルは全て2000年代に入ってから建設されたものですね。


同じビル達を、西区の竜王公園の駐車場に登り撮ってみました。

201606enkeihiroshima-3.jpg

ここまで来れば一つのビル群に見えなくもないです。


広島駅に近づいていきます。
こちらは八丁堀「広島パルコ新館」から撮影したものです。

201606enkeihiroshima-6.jpg

広島駅前のツインタワーがしっかりと見えています。


ラストは一番気に入っている、二葉山からの眺め。

201606enkeihiroshima-1.jpg


201606enkeihiroshima-2.jpg

二葉山と聞いて連想するのは山頂の仏舎利塔だと思われますが、
これは広島東照宮の少し上の路地から撮りました。
ローカル番組「あっぱれ熟年ファイターズ」でこの眺めを初めて目にして、早速私も撮影に行ってきた次第です。
ここは広島高速5号線の「二葉山トンネル」の駅側坑口の直上にあたります。
既に用地買収が済んでいる地区で、元々あったお宅も既にありません。
高速のランプ工事も上から見ることが出来ます。
大和ハウス工業による二葉の里地区5街区再開発も確認出来るポイントとなっており、
建設されればまた厚みを増したビル群を見ることが出来るはずです。




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  • 遠景2016 成長著しい広島駅周辺(2016/07/13)

広島おりづるタワー 完成・プレオープン! 2016.07(Vol.14) <外観編>

2016年07月11日 23:29

201607orizuru1-18.jpg




広島県内でマツダ車の販売を行う「株式会社広島マツダ」が主体となり、2年前から続けられてきた「広島マツダ大手町ビル」の改修工事がこの程完了し、
今日7月11日、観光客に向けた商業エリアが先行オープンしました。

前回の状況です。
広島マツダ大手町ビル改修工事 2016.05(Vol.13) 外観あらわす

【公式】:おりづるタワー | 願いの鶴が未来へ羽ばたく

改修後の新名称は「広島おりづるタワー」
高さ51.5m、地上14階のビルは大規模な改修を受け、
1階は土産物店やカフェなどが入る観光施設、
2階は貸し会議室、3~11階はテナントオフィス(延約4,800平方メートル)、
12階は修学旅行等に使用してもらえるワークショップスペース、
そして13階は原爆ドームや平和公園を見下ろせる展望台が設けられます。


月曜日がオープンということで、私はまだ行けていません!
このまま週末まではお預けになりそうなので、まずは特徴的な外観だけご紹介します。


まずは建物全体と原爆ドームが見渡せる角度から。

201607orizuru1-1.jpg

改修前に一度撮ったものと同じ角度です。(バスセンターから撮影)
『広島ピースタワー』改修前、現状の様子。

最初この改修工事の記事を目にした時、大胆過ぎていまいちピンと来なかったものですが、本当に完成しましたね。


電車通りに面する建物北側を中心に。

201607orizuru1-3.jpg


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この距離にいても、建物独特の雰囲気を感じられます。
「HIROSHIMA ORIZURU TOWER」の文字がカッコイイですね。


建物の上の方に目を向けてみましょう。

201607orizuru1-14.jpg


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屋上の展望デッキがここからみても開放的です。
木目の天井も美しく、"あそこに何かある"、"行ってみたい"と感じさせてくれます。

展望デッキの下のフロア、12階「おりづる広場」からは、自分で折った折り鶴をガラス張りの隙間に投函することが出来ます。
ゆくゆくは折り鶴で満たされた「おりづるの壁」が姿を現します。
下から見上げてみると、青い模様の下側(2階)で折り鶴が止まってしまうようです。


建物の東側を占めるのは、地上から最上階の展望デッキまで繋がる「スパイラルスロープ」。

201607orizuru1-2.jpg

元々は建物に併設されたタワーパーキングがありました。
耐震補強を兼ねてこのような構造が取られています。
既に入場された方の情報では、上り下りともに、エレベーター・スロープどちらでも利用できるようです。


「おりづるタワー」の役割は展望デッキだけではありません。
1階の電車通り側には土産物店が、反対側にはテイクアウトも可能なカフェが入っています。

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土産物店は「SOUVENIOR SELECT 人と樹」、
飲食店は「Akushu(握手) Cafe Park Side」という名称だそうです。
土産物店については商品選びから店作りまで、"地域貢献"のもとに広島マツダが一から考案し運営しています。

建物の構造を見ると、2階のフロア外側を削り、1階が吹き抜けのテラスのようになっています。
カッコよすぎでしょうこれ…。


その他、色々な角度から。

201607orizuru1-8.jpg


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3~11階はオフィススペースです。
フロアの外側には、これも耐震補強を兼ねた屋外バルコニーが備えられています。
バルコニーに出れば夏でも風が通って涼しそうですね。羨ましいです。


撮影した日は、事業者である「広島マツダ」の社員のご家族が特別に招待されていました。
テレビ・新聞で取り上げられていたこともありましたが、それを差し引いても道行く人の感心が凄いと感じました。
警備員の方が、「オープンは11日からなんですよ」と説明する光景を何度見かけたことでしょうか。
平和公園周辺の施設としては、今までになかった施設であることを物語っていると思います。

テレビのインタビューで広島マツダの松田会長は「原爆の爪痕だけでなく、こうした広島の復興した姿を眺めながらそれぞの平和観を感じて欲しい」と述べていました。
かつて広島平和公園の間近にありながら、これだけ前向きな気持ちで広島を見つめられる施設があったでしょうか。
暗い面ばかりでなくこうした豊かな気持ちになって帰ってもらうことが出来る場所を作って下さった広島マツダに本当に感謝したいです。

展望デッキの感想は、また上ってから書きたいです。

早く入りたい。。。


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【Flickr】:2016/07 広島おりづるタワー<外観>



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  • 広島おりづるタワー 完成・プレオープン! 2016.07(Vol.14) <外観編>(2016/07/11)

広島高速5号線建設工事 <広島駅北口> 2016.06

2016年07月09日 00:55

201606kousoku_ekikita-1.jpg




広島高速5号線(東部線)は高架橋とトンネルで構成される約4kmと都市高速道路です。
広島高速1号線の終点となる「温品JCT」と広島駅北口を結びます。
トンネル部は地盤沈下の原因となる地下水への影響が極めて少ない「シールドマシン」による掘削へ変更されました。
二葉山トンネル、シールド工法で2014年度着工へ!

【広島高速道路公社】:広島高速5号線及び関連道路路線図


前回の状況です。
広島高速5号線建設工事 【広島駅北口】 2015.09 橋脚の建設進む


広島駅北口二葉の里地区内に整備される「広島駅北口IC(仮称)」部分です。

201606kousoku_ekikita-2.jpg


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トンネルから地上に降りてくる盛土の傾斜路がかなり形になってきました。


二葉の里地区北側の車道を跨ぐ高架橋も整備が着々と進められています。

201606kousoku_ekikita-3.jpg

橋桁となる鉄骨も確認できますね。


今年度中にトンネル以外の部分はかなり完成に近いところまで出来そうです。

トンネル部分については、シールドトンネル工事の一般競争入札が5月末に行われました。
大林組・大成建設・広成建設のJVにより約185億円で受注されています。

【建設通信新聞】:185億余の大林JV/広島高速/高速5号線シールドT(以下転載)

 広島高速道路公社は26日、入札の行方が注目されていた高速5号線シールドトンネル工事の一般競争入札(総合評価方式)の結果を発表した。入札結果は、185億1851万円(税別)で大林組・大成建設・広成建設JVに決まった。技術交渉による提案改善、設計数量や単価表などの見積提出を経て算出された予定価格は185億1851万1000円だった。同工事は設計・施工一括発注方式(DB)を採用しており、トンネル本体着工に向け、実施設計、シールドマシンの製作に入る。
 23日の開札で入札が成立したことを明らかにしていたが、総合評価の手続きを終えたことから公表した。提案などの審議は、広島高速5号線トンネル技術検討委員会(委員長・小山幸則立命館大総合科学技術研究機構客員教授)が担った。
 同工事は、当初工事と契約予定工事の一括競争入札により落札者を決定する枠組型一括入札方式の試行工事でもある。概要は、当初工事がシールドマシン製作ほか工事・実施設計長さ1407m、シールドマシン製作一式、仮設工(施工ヤード造成、発進準備工)一式、契約予定工事がシールドトンネル掘削ほか工事・長さ1407m、トンネル本体工1407m、坑内埋戻工1407m、坑門工1カ所(開削部)、仮設工(シールド到達工、シールドマシン撤去工)一式。工期は当初工事が18年3月31日まで、契約予定工事が契約締結の日から31カ月となっている。工事場所は広島市東区牛田東3ほか。
 広島高速5号線は、JR広島駅北口の広島市東区二葉の里から温品町の高速1号線に接続する長さ4㎞で計画している。このうち、トンネル区間はJR広島駅北口の二葉の里坑口から中山坑口までの長さ1.8㎞で計画され、二葉の里坑口からの1.4㎞がシールド区間、残りの0.4㎞がNATM区間となる。NATM区間は別途発注する。
 シールド工事の実施にあたっては、一部住民から地盤沈下が懸念されており、地表面の管理値を予測値として最大沈下量2.7mmに設定。予測値の50%に当たる1.3mmの沈下量を計測した場合、その後の計測頻度を1週間から毎日とし、現場点検などの監視も強化する。さらに、予測値の90%に当たる2.4mmの沈下の場合は掘削を一時中止し、緊急的な家屋調査の実施、専門家による沈下要因分析、対策案の検討を迅速に実施するなど万全を期す。

(ここまで)

工期についての記述があります。
実施設計やシールドマシンの製作、準備工等に要する期間が2018年3月末まで。
実際のトンネル掘削工事が契約締結から31ヶ月、つまりトンネル開通は早くても2019年初め頃となるようです。
地盤沈下の原因となる地下水への影響が極めて少ないシールド工法ですが、規定値以上沈下が認められた場合は工事は一旦ストップとなり検証が行われます。
2020年の東京五輪には確実に間に合うように願いたいです。



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  • 広島高速5号線建設工事 <広島駅北口> 2016.06(2016/07/09)


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