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新白島駅周辺整備 2016.07 歩道部等の整備始まる

2016年08月21日 20:27

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新白島駅はJRとアストラムラインとのクロスポイントに2015年3月に開業した新駅です。
開業からまもなく1年半が経ちますが、中央分離帯部分など駅舎外構の整備が再開されていたのでご紹介します。

最後に新白島駅を取り上げたときがこちら。
新白島駅建設工事 2015.12(Vol.29) 通路完成!日没後の新駅の姿

開業時の様子はこちら。
祝開業! 主要路線交わる新白島駅【アストラム編】
祝開業! 主要路線交わる新白島駅【JR編】
祝開業! 主要路線交わる新白島駅【連絡通路】


当記事は7月中旬に撮影した画像になります。
南側から、アストラムライン新白島駅の駅舎全体です。

201607hakushima-7.jpg

工事が行われているのは主にこのアストラム駅舎の周辺になります。
15年3月の新駅開業、11月の連絡通路上屋完成後もなお、信号機やフェンスは仮設の状態のまま運用されてきました。


ようやく完成予想図のように本設のフェンスや舗装が施されることになります。

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完成予想図(広島市HPより)


201607hakushima-3.jpg


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暫定的にアスファルトで舗装されていた部分が剥がされ、再舗装に取りかかっています。


中央分離帯から駅舎への入口部分。

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ずっときちんとした柵がない状態でしたね。


連絡通路内です。

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ここも金網と工事用のネットで覆われた状態になっていました。
完成時は、イメージ図ではアストラムラインの車両が見られるような形になっていますが、どう仕上げられますでしょうか。


看板には工事は10月まで、とありました。
また訪れてみることにします。



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広島おりづるタワー 完成・プレオープン! 2016.07(Vol.15) <体感編>

2016年08月06日 23:12

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大っ変お待たせしました。
7月11日にプレオープンした「広島おりづるタワー」の<内部編>です。
前回の外観編はこちら。
広島おりづるタワー 完成・プレオープン! 2016.07(Vol.14) <外観編>


オープンから3週間経ち、もう行かれた方も少なくないのではないでしょうか。


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原爆ドームに面する西側です。
建物のメインの入り口はこちらになります。
平和公園と繁華街の出入口になる意味を込めてこちらになったそうです。
1階の南側はカフェになっています。「握手カフェ -PARK SIDE-」という名称です。
ウッドデッキのテラス席では多くのお客さん、それも外国人の観光客の方々が食事を楽しんでいました。


内部に足を踏み入れました。

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物産館「SOUVENIR SELECT 人と樹」とチケット売り場の様子です。
1階は建物の外側が2階まで吹き抜けになっており、そこにガラスの庇がかかった近代的な市場のような構造になっています。
明るく閉塞感も緩和され素晴らしいです。

広島でこんなに豪華なチケット売り場は見たことがありません。
展望台の入場券も大人一人1700円とかなり豪華な設定です。
購入時に、次回の入場に使える300円割引券をもらえます。


チケットを購入しいよいよ有料エリアに入ります。

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チケットにはQRコードが印刷されており、それをこの入場ゲートの改札機のような機械に読み取らせて入場します。
このあたりから非日常感の演出が始まります。
ゲートを進むとスパイラルスロープ「散歩坂」の麓に到着。写真右手にはエレベーターがあり、どちらからでも昇り降りすることができます。
エレベーターなどももちろんビル改修にあたって新設されたものです。
内装のイラストも凝っていました。


エレベーターで屋上まで一気に上がりました。案内板です。

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このおりづるタワーは館内すべての案内板がこのように角が少し折れたような形で折り紙を表現しているようです。
これはオシャレだ。


いよいよ屋上展望台「ひろしまの丘」へ。

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素晴らしい見晴らしです。
中央の入口から外側に向かって傾斜がついているので、どこからでも広島の中心部を見渡せます。
これが「丘」と言われる所以ですね。
平和公園の資料館、原爆ドーム、そしてそれらを繋ぐ平和公園の軸がこういった角度から見られるのがとても新鮮です。
改めて広島はこんな景色を持っていたんだなと。


改めて「ひろしまの丘」と景色を。

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床から柱、天井まで大胆に木材が使われています。
入口側の壁面が鏡になっており、反対側から振り返ると1枚目の画像のように丘がどこまでも繋がっている様に見えるのが秀逸です。
外側の柱から庇が更に3m程張り出しているため、柵の近くに立つと非常に開放感を感じます。
照明に関してはこの木の床の中にもイルミネーションが仕込まれており、隙間から光が見えるようになっています。
夜にまた撮影に来たいです。

旧広島市民球場はこの通り、相生通りを挟んで真正面にあたります。
何もない空き地が広がっているのが本当にみっともないし勿体無いです。
イベント開催機能をもったサッカースタジアムの建設は、跡地利用の最もふさわしい答えだと私はまだ思っています。


一通り写真をとった後、この階にあるカフェでコーヒーを買ってしばらく景色の見える丘でくつろぎ屋上を後にしました。
「ひろしまの丘」の下、12階「おりづる広場」へ。

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「ひろしまの丘」が展望ゾーンだとするなら、ここは体感ゾーン。
Kinectを使ったアトラクションや広島の歴史を紹介する大型のモニターが多数。
そして何より、おりづるを折ってもらい北側壁面の「おりづるの壁」に投函できる場所もこちらになります。
南側にはガラス張りのコーナーと一つの案内板が。
実際に原子爆弾が上空で炸裂した島病院の位置を伝えるものでした。


地上へはスパイラルスロープ「散歩坂」から帰りました。

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壁面には漫画家・佐藤秀峰氏によるイラストが展示されています。どれも広島に関する絵でした。
【おりづるタワー】:イベント情報

これは定期的にいろんな企画展に変わるのでしょうね。
傾斜は緩やかで歩くのに苦にはなりませんが、先ほどまでの濃厚な体験からは少し単調で降りる頃には飽きてしまう人がいるかもしれません。
私は紙屋町側の景色が興味深くそのようなことはありませんでしたが(笑)
鬼のように急なすべり台が避難用として設置されていますが、閉鎖されることなく自由に子どもたちが滑っていました。
何かもう一つ仕掛けが欲しいと感じました。



おりづるタワー特集は以上になります。
一言で表すと期待通りの施設でした。
単純に高さ50mから景色を見られる施設ではなく、演出を含めてこれまで広島では味わえなかった体験ができる施設ではないかと思います。
とは言え、広島県民が1年に何度も何度も訪れるようなではないかと思いますので、
新たな観光資源としてガイドブックや観光サイトで今後紹介してほしいですね。
事実、これまで平和公園周辺に広島のお土産を多数扱う施設、休憩できる施設が乏しかったので、
新たな観光スポットになることを期待したいです。


39枚アップロードしています。PC推奨。
【Flickr】:2016/07 広島おりづるタワー<体感>



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紙屋町再開発<サンモール>続報 大和ハウス・三菱地所ら事業協力者に

2016年07月27日 23:56

先週、リアルの方でアクシデントがあり、かなり放置してしまいました。

今年の4月に書いた、紙屋町2丁目(サンモール周辺)の再開発について。
『サンモール』など建て替えへ! 紙屋町再開発準備組合が発足


7月9日、中国新聞から続報がありました。

【中国新聞】:紙屋町に50階ビル構想 サンモール一帯、準備組合設立
20160709summall_chugoku-np.jpg


6月下旬、事業協力者に
大和ハウス工業
フジタ
三菱地所レジデンス

の3社が選定されたそうです。

協力者は準備組合とともに、地権者との合意形成を進めます。
既に一部の地権者には説明も始めていることが分かりました。
前回の建設通信新聞の記事では、"サンモールを含む紙屋町2丁目2番の街区全体の再開発を目指す"と書かれています。
周辺の施設への説明も今後行われることになりそうです。


50階を越えるマンションを核に商業施設やオフィス、駐車場などが入る複合施設の建設を目指しているようです。
こんな市街地のど真ん中に高層マンションが建てられるのは複za・・・ もう慣れてきましたw
やはり再開発を実現させる上で、安定した大きな収益は必要です。
三大都市圏でもなければ商業やテナントオフィスだけの大規模施設は難しいのも事実。
現在のサンモールを覗いてもそれなりにお客さんは入ってますから、今の規模を維持したままプラスαで超高層タワマンのような施設に慣ればいいですね。

事業協力者も決まり、自治体が挟まらない民間の再開発事業が静かに動き出しました。
地権者への説明も始まっているとのことで、できればサンモールの建物だけでなく周辺の老朽化した建物も巻き込んだ再開発になってほしいです。
口出しできる立場ではないですが、エディオンの駐車場は人通りの激しい通りに面していながら車両の出入口しかないのが非常にもったいないので、この再開発に参画してほしいです。


組合は、2020年以降の着工を目指します。



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広島おりづるタワー 完成・プレオープン! 2016.07(Vol.14) <外観編>

2016年07月11日 23:29

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広島県内でマツダ車の販売を行う「株式会社広島マツダ」が主体となり、2年前から続けられてきた「広島マツダ大手町ビル」の改修工事がこの程完了し、
今日7月11日、観光客に向けた商業エリアが先行オープンしました。

前回の状況です。
広島マツダ大手町ビル改修工事 2016.05(Vol.13) 外観あらわす

【公式】:おりづるタワー | 願いの鶴が未来へ羽ばたく

改修後の新名称は「広島おりづるタワー」
高さ51.5m、地上14階のビルは大規模な改修を受け、
1階は土産物店やカフェなどが入る観光施設、
2階は貸し会議室、3~11階はテナントオフィス(延約4,800平方メートル)、
12階は修学旅行等に使用してもらえるワークショップスペース、
そして13階は原爆ドームや平和公園を見下ろせる展望台が設けられます。


月曜日がオープンということで、私はまだ行けていません!
このまま週末まではお預けになりそうなので、まずは特徴的な外観だけご紹介します。


まずは建物全体と原爆ドームが見渡せる角度から。

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改修前に一度撮ったものと同じ角度です。(バスセンターから撮影)
『広島ピースタワー』改修前、現状の様子。

最初この改修工事の記事を目にした時、大胆過ぎていまいちピンと来なかったものですが、本当に完成しましたね。


電車通りに面する建物北側を中心に。

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この距離にいても、建物独特の雰囲気を感じられます。
「HIROSHIMA ORIZURU TOWER」の文字がカッコイイですね。


建物の上の方に目を向けてみましょう。

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屋上の展望デッキがここからみても開放的です。
木目の天井も美しく、"あそこに何かある"、"行ってみたい"と感じさせてくれます。

展望デッキの下のフロア、12階「おりづる広場」からは、自分で折った折り鶴をガラス張りの隙間に投函することが出来ます。
ゆくゆくは折り鶴で満たされた「おりづるの壁」が姿を現します。
下から見上げてみると、青い模様の下側(2階)で折り鶴が止まってしまうようです。


建物の東側を占めるのは、地上から最上階の展望デッキまで繋がる「スパイラルスロープ」。

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元々は建物に併設されたタワーパーキングがありました。
耐震補強を兼ねてこのような構造が取られています。
既に入場された方の情報では、上り下りともに、エレベーター・スロープどちらでも利用できるようです。


「おりづるタワー」の役割は展望デッキだけではありません。
1階の電車通り側には土産物店が、反対側にはテイクアウトも可能なカフェが入っています。

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土産物店は「SOUVENIOR SELECT 人と樹」、
飲食店は「Akushu(握手) Cafe Park Side」という名称だそうです。
土産物店については商品選びから店作りまで、"地域貢献"のもとに広島マツダが一から考案し運営しています。

建物の構造を見ると、2階のフロア外側を削り、1階が吹き抜けのテラスのようになっています。
カッコよすぎでしょうこれ…。


その他、色々な角度から。

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3~11階はオフィススペースです。
フロアの外側には、これも耐震補強を兼ねた屋外バルコニーが備えられています。
バルコニーに出れば夏でも風が通って涼しそうですね。羨ましいです。


撮影した日は、事業者である「広島マツダ」の社員のご家族が特別に招待されていました。
テレビ・新聞で取り上げられていたこともありましたが、それを差し引いても道行く人の感心が凄いと感じました。
警備員の方が、「オープンは11日からなんですよ」と説明する光景を何度見かけたことでしょうか。
平和公園周辺の施設としては、今までになかった施設であることを物語っていると思います。

テレビのインタビューで広島マツダの松田会長は「原爆の爪痕だけでなく、こうした広島の復興した姿を眺めながらそれぞの平和観を感じて欲しい」と述べていました。
かつて広島平和公園の間近にありながら、これだけ前向きな気持ちで広島を見つめられる施設があったでしょうか。
暗い面ばかりでなくこうした豊かな気持ちになって帰ってもらうことが出来る場所を作って下さった広島マツダに本当に感謝したいです。

展望デッキの感想は、また上ってから書きたいです。

早く入りたい。。。


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【Flickr】:2016/07 広島おりづるタワー<外観>



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広島マツダ大手町ビル改修工事 2016.05(Vol.13) 外観あらわす

2016年05月13日 00:27

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広島県内でマツダ車の販売を行う「株式会社広島マツダ」は、広島市中区大手町の原爆ドーム近くに所有する「広島マツダ大手町ビル」を、
観光客に向けた休憩・展望施設等を備えた新たなオフィスビルに改修する工事を進めています。

前回の状況です。
広島マツダ大手町ビル改修工事 2016.01(Vol.12) 名称は『おりづるタワー』


【公式】:おりづるタワー | 願いの鶴が未来へ羽ばたく

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完成イメージ図

改修後の新名称は「広島おりづるタワー」
高さ51.5m、地上14階のビルは大規模な改修を受け、
1階は土産物店やカフェなどが入る観光施設、
2階は貸し会議室、3~11階はテナントオフィス(延約4,800平方メートル)、
12階は修学旅行等に使用してもらえるワークショップスペース、
そして13階は原爆ドームや平和公園を見下ろせる展望台
このようなビルに生まれ変わります。



メルパルクの前から。

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4月下旬頃から徐々にシート類が外されて外観が見えるようになってきました!


旧市民球場前付近から。

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GWの時点で建物東側の「スパイラルスロープ」の大部分が見えるようになっています。
改修工事前はビルにくっついたタワーパーキングだった部分です。これだけ見ても既に同じビルだとは思えませんね。
『広島ピースタワー』改修前、現状の様子。

最上階の展望施設からゆっくりと歩いて降りて来ることができます。


近くからじっくり見上げてみました。

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展望施設がある12階付近はフロアがこのように張り出していたり、意外と複雑な形をしていました。
観光客が立ち入る展望施設等の化粧板には木材が使われているようです。
4枚目の写真は少し南側、原爆の爆心地となったことで知られる島病院付近から撮っています。
このくらい離れるとスロープの傾斜具合が分かります。


西面の様子。

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こちらはまだほとんどシートに覆われていますが、外装はほどんど形になっているようですね。


最後に。
本日夕方に通りかかった時に撮影したタワーです。
東側スロープ部分はここまで見えるようになりました!

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これは凄い…
スロープの裏側、つまり天井にあたる面の構成が非常に複雑で面白いです。
見上げるとその天井に照明が反射して角層が柔らかく輝いています。
発表された当初は13階から1階までぐるぐる歩いて降りる人なんて居るの?なんて思ってましたが、
これは積極的に歩いてみたい、そう感じさせてくれるのではないでしょうか。


「おりづるタワー」は9月の竣工、グランドオープンを予定しますが、
7月11日にプレオープンすることが決まりました。
よって1階の物産・飲食施設や展望台などは、原爆の日に訪れる来訪者が利用できる状態になっていることと思われます。(流石にオバマ来広には間に合いません…)


平和の尊さだけでなく、広島を訪れる来訪者へのおもてなしを非常に意識した仕掛けもあるようで、
広く国内外へ広島の歴史・文化を発信する拠点となることを期待しています。



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